富裕層も利用している金融機関インベスターズ・トラスト

インベスターズトラストとは

  • 世界中でも有名な大手運用会社が運用する海外ファンド(オフショアファンド)に直接投資できる金融機関です。
  • 本当の意味でワールドワイドでの積み立て分散投資が可能になります。
  • クレジット・カードで簡単に月々少額からの分散積立投資が可能です。

なぜ?インベスターズ・トラストでポートフォリオを組むと高いパフォーマンスを期待できるのか?

複数の金融機関を通さず直接複数のファンドを購入できます。

ミラーファンドを使わないため隠れた運用コストが存在しません。

ミラーファンドとは

運用管理会社が投資先ファンドに投資するために設立し、運用するファンドをミラーファンドと呼びます。
ミラーファンドを通して、お客様の運用資金は、運用先ファンドに投資されますが、運用管理会社がミラーファンドにおいても管理手数料等を徴収します。管理費用はファンドによって異なりますが、そのため、期待ができるリターンが低くなります。他社のファンドが全てミラーファンドと限りませんが、次の図でミラーファンドの仕組みを簡単に説明します。

ミラーファンドを使う場合、インベスターズ・トラストでの直接投資の場合

ミラーファンドを長期的に利用した場合、満期時の返戻金が大きく減る可能性があります。

ミラーファンドを利用した場合、年2%の管理費を徴収されます。(年間管理費用はファンドによって異なります。)インベスターズ・トラストでは運用先ファンドに直接投資しておりますので、効率よく資産を運用することができます。

毎年100万円を年平均利回り12%のポートフォリオに積み立て投資した場合。

同じファンドでも、運用コストや取次手数料の高い商品を購入してはいませんか?

運用期間中は事実上非課税です。

インベスターズ・トラストは税効率の良い地域にて運用を実施しております。これによりファンドがあげる利益の課税率は、日本で同じファンドを運営した場合の課税率より低くなり、お客様に還元されるリターンも大きくなります。

ファンドが税効率の良い地域(国)にて運用しています。

税効率の良い地域にて運用している為、運用期間中は事実上非課税です。(タックスヘイブンなど)

税効率の良い地域(国)で運用すれば、リターンを最大限に活かせます

ただし、利益確定時は日本国内法における納税義務がある為、利益に応じて課税がかかります。

海外の金融機関でも安心してご利用いただけます。

投資資産が100%分別管理される国際的な枠組みで運用しています。

万一、投資ファンドの運用管理会社が破綻しても投資資産は別に保全されます。
ファンド運用管理会社とファンドの財産・負債が100%分離されているため、万一ファンド運用管理会社が破綻した場合、ファンドに財政的な影響がありません。

財政的に分離された形での資産管理

海外ファンド(オフショアファンド)を購入している国内金融機関が万一破綻した場合は、ペイオフ発動により一時的に取引ができなくなる可能性があります。

税効率の良い地域(国)で運用すれば、リターンを最大限に活かせます

日本人でも、日本に住んでいても、契約できます。

口座開設までの流れ

口座開設までの流れの図

投資の方法

口座開設までの流れの図
  • 投資資金はクレジットカード決済で投入します。
  • 毎月一定額の資金投入の設定も可能です。
  • まず、申込みをしてからじっくりとファンドの選択をしてポートフォリオをつくります。
  • インターネットの口座管理でインターネットからスイッチングができるのでいつでもポートフォリオの変更ができます。

どのファンドを選べばいいのか分らない方へ

口座開設までの流れの図

実際にファンドの特性で分類すると分類ごとに10程度のファンドが安定したパフォーマンスを残しています。
ファンド選定についてのアドバイスは、日本国内のアドバイザーに頼むこともできます。

 

どのファンドを選べばいいのか分らない方へ